98年の白化の際に壊滅してしまったリーフの上のサンゴ礁も、アカネダルマハゼと同じく、10年以上経ってここまで復活してくれました。
環境さえ整っていれば、わざわざヒトの手で移植などしなくとも、放っておいてもサンゴは増えていきます。
それが自然の「力」なのです。
●ハガキについて●
ハガキのオモテ面は全面が写真です。宛名面は縦向きで、切手欄にはヒトデナマコピエロが、右下隅には水納島のロゴマークが印刷されています。
コーラルガーデン
(p-12-002)
98年の白化の際に壊滅してしまったリーフの上のサンゴ礁も、アカネダルマハゼと同じく、10年以上経ってここまで復活してくれました。
環境さえ整っていれば、わざわざヒトの手で移植などしなくとも、放っておいてもサンゴは増えていきます。
それが自然の「力」なのです。
●ハガキについて●
ハガキのオモテ面は全面が写真です。宛名面は縦向きで、切手欄にはヒトデナマコピエロが、右下隅には水納島のロゴマークが印刷されています。